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月商およそ倍の成長!コロナ明けとインバウンド戦略の活かし方

篠村店長が札幌すすきの店に着任したのは3年前。その時の月商は600万円。決して悪くない数字ですが、コロナの影響を受けていた時期でした。
特に「海外のお客様などもいなくなっていた」という状況は、この立地の真のポテンシャルが発揮されていなかったことを示しています。
現在、月商は1000万円を超えました。その成長の最大の要因は、コロナ明けに伴うインバウンドの増加です。特に「2024年の12月からは8:2でインバウンドのお客様が8割を占めた」という状況は、札幌というインバウンド需要の高いエリアの価値を完全に活かしている証拠です。
さらに驚くべきは「時間帯によっては日本人のお客様が0で、全席外国人のお客様で埋まることもある」という状況です。
これは、焼肉ここらが「インバウンド対応」をどれだけ重視しているかを物語っています。
<札幌すすきの店の成長実績>
・3年前:月商600万円、1日20万円
・現在:月商1000万円超、1日50~60万円
・インバウンド比率:8割(2024年12月)
・成長要因:コロナ明け、インバウンド増加、立地活用
1日70~100名、客単価5000~6000円!具体的な実績数字が示すシステムの力

札幌すすきの店の営業は、17時オープン~25時閉店(ラストオーダー24時)という、ナイト営業を中心とした時間帯です。この限定的な営業時間の中で、1日70~100名のお客様を迎え、客単価5000~6000円を実現しているのです。
これらの数字は、決して「高い目標」ではなく「実際に実現している数字」です。客単価5000~6000円というのは、焼肉業界の標準的な水準を大きく上回っています。
これは、セントラルキッチンから届く高品質なお肉と、焼肉ここらのブランド価値が顧客に認識されている証拠なのです。
店舗設計も、この実績を支えています。黄色・赤・黒のテーマカラーで統一された店内は、5名席2つと4名席5テーブルで、全体として60名様をご案内できる広さです。この広さが、団体客やインバウンド客の受け入れを容易にしているのです。
<札幌すすきの店の営業実績>
・営業時間:17時~25時(ラストオーダー24時)
・1日来客数:70~100名
・客単価:5000~6000円
・収容人数:60名
・店内設計:黄色・赤・黒で統一
路面店の立地と、黄色い看板のブランド力。焼肉ここからシステムが生む加盟店の成功!

篠村店長は、店舗成長の要因として「路面店でとても目立ちやすい場所にあるので、徐々にお客様も付いてきてくださっている」と語ります。これは、単なる「立地の幸運」ではなく、焼肉ここからのオープンサポートが立地選定の段階から関与し、最適な場所を選定していることを示しています。
さらに、焼肉ここからのテーマカラーである黄色い看板は「インパクト大」。外国人観光客も含めて、遠くからでも「焼肉ここから」を視認できるデザイン設計が、効果的な集客を実現しているのです。
焼肉ここからフランチャイズが提供する価値は、セントラルキッチンだけではありません。立地選定、店舗設計、ブランドイメージの構築、そしてインバウンド対応までが、一貫して支援されるのです。
札幌すすきの店の篠村店長が実現した「月商600万円→1000万円超」という成長は、焼肉ここからのシステムがどこまで加盟店をサポートできるのかを物語っています。
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